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召喚図鑑について

召喚図鑑概要

  • 図鑑には入手した召喚獣が追加されていく。このページでは召喚獣の説明なので入手法は召喚石データページ参照。
  • MANUAL、AUTOがある場合どちらでも入手すれば図鑑に追加されるが、イラストは入手した種類のもののみ閲覧できる。
  • 神竜は最後の戦い・終章をクリアすることで、真竜は知られざる物語の混沌の果てをクリアすることで出現。

召喚図鑑

名称 説明
イフリート その身に灼熱の炎をまとう魔人。召喚技『地獄の火炎』とともに登場頻度が高い召喚獣である。
はじめて姿を見せたのはIIIの世界。仲間たちよりずっと大きな魔人が敵に向かって突進し、焼き払うさまはプレイヤーの度肝を抜いた。
IVでは、召喚士リディアが習得する。幼年期、故郷を奪った炎を恐れファイアすら使えなかったリディアが火炎の召喚獣を従えている様子は彼女の成長を実感させた。
Vでは、はじめ敵として登場し敗北したとき「ま まいった!」と若干おちゃめなセリフで助力を約束。
VIでは、帝国が幻獣の魔力を奪う施設魔導研究所にて魔石となり中盤の心強い味方となってくれた。
VIIのイフリートを呼び出すマテリアはジェノバ・BIRTHを倒したあとに落ちている。火の召喚獣が、機関室という暑い環境に落ちたのは偶然かそれとも持ち主ジェノバのささやかな気遣いであろうか。
VIIIでは、G.F.として登場。時間制限の中で戦うボスでもあり美人教師キスティスの立ち会いを含めプレイヤーの旨を高鳴らせてくれた。
IXでは、ガーネットが『トパーズ』を装備することで習得するのだがもともとは彼女に封じられていた5体の召喚獣のうちの1体。プラネ女王によって抽出され他国の侵略に悪用されていた。
Xでは、旅立ってほどなくたどりつくキーリカの寺院の試練を経て入手。一行を襲った『シン』の圧倒的な脅威に力を得ることを決意したユウナ。試練に挑む決意はひとかたならぬものであった。
XIでは、『眠れる神々』の一柱。『イフリートの釜』に鎮座するプロトクリスタルに封印されていた。亡者の恨みを一身に受けついに異形と化した猛将とされる。
なお、XIIでは召喚『獣』ではなく帝国の巡洋艦として登場。ラバナスタを圧倒的な火力で襲った。
シヴァ 凍てつく冷気を操る氷の女王。時代とともにより緻密に描かれる彼女の姿は、次世代への期待を集める存在であり続けた。
IIIにはじめて登場。『アイスン』という魔法で登場し戦場を駆け抜ける美しい姿と吹雪『ダイヤモンドダスト』で戦士たちを助けた。
IVでは、大人のリディアが習得。相手の力を試してから力を貸すという幻界の掟は、彼女が成長の過程でシヴァを打ち負かす力を得たことを物語っている。
Vでのシヴァは水のクリスタルの恵みを受けるウォルス城の配水塔の奥深くに眠り『魔神シヴァ』と名乗る。
VIではイフリートとともに魔導工場で廃棄されていた。余命を悟り、みずから魔石化する。
VIIにおいて、シヴァのマテリアは少女がモンスターに襲われおぼれていたところをクラウドが人工呼吸で助けたお礼の品であった。
VIIIでは、スコールがはじめから取得しているG.F.のひとつ。SeeD候補生スコールの優秀さがかいま見え、試験に登場したイフリートにも驚かれる。IXでは、ガーネットが即位するとき手に入る召喚獣のひとつ。彼女の手に戻る以前はクジャにそそのかされたプラネにより悪用されていた。
Xでは、マカラーニャ寺院でユウナが習得する。シヴァの祈り子が眠るマカラーニャ寺院ではベベルの老師であるシーモアの犯した罪が一同の知るところとなり一戦を交えるという一幕もあった。
Xにおいては、イフリートなどと同様プロトクリスタルに封印された『眠れる神々』の一柱として登場。ヴァナ・ディールの星座の伝承では国を追われ、非業の最期をとげた年若く賢明な女王とされている。
XIIにはアルケイディア帝国の軽巡洋艦の名前として登場。解放軍の士ウォースラと決別し剣を交えた場所であり『だからこそ──あがくのだ!』というバッシュのセリフとともに思い出深い名前となった。
熱血漢スノウの大いなる力として登場したXIIIでは、姉スティリアと妹ニクスの2体で1体の召喚獣。彼女らの試練は『ロール』の特徴を生かした戦い方を学ぶよい機会ともなった。
ラムウ たくましいヒゲをたくわえ天より『裁きの雷』を呼ぶ老人。シヴァ、イフリートとともに身近で親しみやすい幻獣である。
IIIでは魔界幻士などが唱える召喚魔法『スパルク』で召喚される。当時の技は『てんのいかり』だった。
IVの幻界に存在する書物には『温厚な老人』だが、怒ると雷の戒めを加えると記されている。
Vでははじめ、敵として登場する。森の中で不意に襲ってくる強敵だが倒すと『およ イフリート……?』とバッツと共にいるイフリートに気づき互いの熱い友情を確かめあって協力を快諾してくれる。
VIでは暴走したティナを保護し魔石の扱いを教えてくれた上にモグに人間の言葉を教えるなど年齢を感じさせない大活躍を見せた。
VIIでのラムウのマテリアはチョコボレースの控え室にありやや影が薄くなったものの3Dで表現された力強いヒゲは健在。IXでは、力を求めるガーネットに『勇者の物語』を語らせ彼女の想いを試す。物語はIIでのフリオニールの冒険を題材としており、ラムウの博識さを感じさせるエピソードである。
XIでは『眠れる神々』の一柱。伝承では、さる国の哲学者とされ筋骨たくましく黒いコートを着こなすシリーズ随一のダンディな姿。『ジャッジボルト』と横文字の技で若々しい戦いぶりを見せてくれた。
カーバンクル 『カーバンクル』の名を持つ者はほとんどの場合、額に赤い石を持つ小さな獣の姿をしている。『ルビーの光』で仲間を魔法から守る愛らしい存在だ。
しかしはじめてその名が現れたIIIでは醜怪な魔物として登場している。物語冒頭、探検のつもりで訪れた祭壇の洞窟にいる魔物のひとつが『カーバンクル』で、冒険に不慣れな少年たちに魔物の怖さを知らしめた。
獣の姿になったのは、Vから。『おれより強ければ』仲間になると挑発し、戦いを挑んでくる。このときはバッツより大きな獣だが打ち負かされて以降は手なづけられたのか小さな獣の形態で召喚される。
VIでのカーバンクルは魔導研究所にとらえられている。ティナたちに希望をたくすためみずから魔石となって力を貸した。
VIIのG.F.カーバンクルは魔女のパレードの際、イデアが放った石像の魔物からドローできる。魔女との戦いをひかえた状況下で冷静に敵を分析する眼が問われた。
IXでは、『ルビーの光』で仲間全員にリフレクをかけるほかにエーコの装備によってさまざまな支援魔法をかけてくれる頼れるサポーター。
XIのカーバンクルは『カーバンクル』の紅玉をめぐる冒険を突破すると現れる。『人と、はるかなる生命の間に』橋をかける、といって力を貸してくれ、以後冒険者は召喚士のジョブにつける。
XIIでは、アルケイディア帝国の軽巡洋艦の名前として登場。艦体の前面についた赤い装甲板はカーバンクルの額の宝玉を模している。
XIIIのカーバンクルは歓楽都市ノーチラスで立体映像として姿を現し愛らしいしぐさでショーのはじまりを告げた。
マジックポット 大きなツボの中から顔だけ出して相手の様子をうかがっている魔物。独特のスタイルで相手を手玉にとる。
はじめて登場したのは、Vの『フェニックスの塔』。バッツたちがツボを調べると登場し『エリクサーちょうだい!』と迫る。従うと多量のアビリティポイントをもらえるが、貴重品のエリクサーを敵に渡さなくてはならないためバッツの気前のよさが試された。
VIで登場したのは、世界崩壊後。老練の青魔道士ストラゴスが破滅に絶望して身を投じた『狂信者の塔』の内部で出会える。ティナたちにはなにも要求せず、無償で回復してくれる夢のような敵だった。
VIIではセフィロスとの最終決戦の舞台、北の大空洞に出没。以前と同様にエリクサーを要求するが魔物らしく手癖が悪くなったのかクラウドたちのアイテムを盗むという悪行にも手を染めていた。
Xのマジックポットは、趣向を変えツボについている模様を攻撃し『あたり』が出るとアイテムをくれる。XIではイメージを一新し、浮かぶツボそのもののリアルな風貌で登場。中にいるのは目鼻のはっきりしない球状の生物。ツボのかけら『ポットの破片』は錬金術や鍛冶などに利用される素材の原料となる。
リドルアナ大灯台の地下に現れたXIIでは、非常に守りが堅く、正攻法では歯が立たない。まずは仲良くするのが得策とされ要求どおりエリクサーを与えると攻撃を受け付けるようになる。ただしそのときは喜びのあまり部屋中を駆け回るためヴァンとマジックポットとの壮絶な追いかけっこが見られた。
デモンズウォール 壁そのものが意思を持った魔物。道を塞ぐばかりでなく、狭い場所で迫り、押しつぶそうとしてくる。IVでは、セシルたちが最後のクリスタルを求めて訪れた『封印の洞窟』の出口を守る。戦いのあとセシルやカインにはさらにショックな事件が起きるため数ある強敵の中でも記憶に残る存在となった。
ヴァンたちがラバナスタ王家の秘宝を求め訪れた『レイスウォール王墓』に登場したXIIでは、二段仕掛け──『攻壁の間』で出会った一体をやり過ごしても、向かいの『守壁の間』でもう一体に遭遇する仕組みになっている。デモンズウォールをはじめとする王墓の仕掛けは、古代ガルテアの失われた技術によって王家の秘宝を守る存在である。
メーガス三姉妹 ドグ、マグ、ラグの三姉妹。姿は作品によるものの、印象深いのはIVおよびXに見られた、長身・巨体・小柄の特徴を持つそれぞれの外見だ。
初登場はIV。さらわれたローザを助けにきた『ゾットの塔』で出会う。この塔をつかさどる四天王バルバリシアの片腕であり連携プレーでセシルたちを苦しめた。必殺技『デルタアタック』はリフレクで一度はね返された魔法はふたたびはね返せないという特性を生かし、味方に攻撃魔法をかけ敵に当てる究極の魔法攻撃。この戦術は以降もプレイヤーによって再現され、冒険の助けとなった。
Xでは召喚獣として登場。虫を模した独特の衣装に身を包んでいる。それぞれが強力な魔法を使いこなし『デルタアタック』も披露。協力を得るにはひとかたならぬ努力が必要な強い召喚獣であるためか召喚したときの命令も『おまかせします』『つづけてください』など、平時から礼儀正しいユウナの最大の敬意が読み取れるものだった。
XIには『罪狩りのミスラ』という三姉妹が登場する。姉妹ならではの連携を武器とする手強い相手であったがプリッシュをめぐる冒険に深く関与し物語の行く末を見守った。彼女らは一見するとメーガス三姉妹と関連がないように見受けられるがのちに意外な共通点が明らかになる。
オーディン 六本足の馬にまたがり手にした『斬鉄剣』で敵を一刀両断にする誇り高き騎士。
IIIでは『カタスト』の魔法で召喚。敵を一刀のもとに葬り去る彼は戦士たちをおおいに助けながらときには『こうかがなかった』りと現実の厳しさを教えたりもした。
IVのオーディンは、セシルの主君バロン王の魂が幻獣となり永遠の力を授かった存在。失意の死から立ち上がり臣下に力を与える騎士の心は王を父とも慕うセシルを勇気づけた。
Vでのオーディンは少々せっかちでごく短時間のうちに倒さなければ問答無用でバッツたちを斬り捨てる。
VIのオーディンは、石化した状態で1000年前の魔大戦で滅びた城『古代城』で見つけられた。城の記録から、彼が人と共に戦い彼に恋する者もいたことがわかる。
『オーディーン』の名で登場したVIIでは、神羅屋敷に隠された謎を解き明かすと手に入った。
VIIIでは通常のG.F.のようにジャンクションはできないかわり戦いがはじまったときに時折現れ敵を斬る、頼れる存在……だがのちに『斬鉄剣返し』をくらう不憫な運命をたどってしまう。
ガーネットから抽出されプラネの手に渡ったIXではネズミ族の国クレイラ侵略の道具として悪用された。
XIに登場するオーディンは東方の大国アトルガン皇国のかつての宿敵・イフラマド王国の守護神であった。王国が滅びた現在ではなかば忘れ去られた存在だが強靭な冒険者ならば、その姿を目の当たりにするかもしれない。
ライトニングの召喚獣として登場したXIIIでは、騎士の姿と馬の姿をあわせもち、主をサポートする。ドライビングモードで駿馬となった彼に乗り、剣を振るうライトニングはさながらオーディンそのものである。
フェニックス 燃えあがる炎の翼を持つ不死の巨鳥。『転生の炎』で力つきた戦士たちを戦いに呼びもどす慈悲深い幻獣で尾や羽、果ては魂までも復活の道具まで利用されている。
はじめて姿を見せるVではタイクーンの誇る『飛竜』が力尽きてなおバッツの力になろうと転生した存在だった。
VIのフェニックスの魔石はロックが永年追い求めていた秘宝。恋人レイチェルの蘇生を願ったもののヒビの入っていたフェニックスは一瞬の会話だけを許し、砕け散った。その後、レイチェルの想いにより再結晶して、ティナたちを助ける。
VIIにおいてフェニックスのマテリアは魔晄炉で卵を温めるコンドルのいる砦コンドルフォートに存在する。新しい生命の息吹を感じるこの地にふさわしいマテリアであった。
通常のG.F.とはちがう方法で力を貸したのがVIIIでのフェニックス。ジャンクションできないかわりに、『フェニックスの羽』を使うと現れ以後、気が向くと全滅したときに『転生の炎』で助けてくれる。
IXでは『フェニックスの羽』からエーコが習得する。こちらも時々、全滅したときに助けてくれることがあった。
XIでは、直接姿を見ることはないがフェニックスの魂を吹き込んだ刀が存在したり、とある人物が『霊獣フェニックスの半身』と呼ばれたりと、冒険者にとってはその尾とともに身近な存在である。
XIIではこれまでのイメージを覆しモブとして討伐対象になっている。燃えるように赤い翼の巨鳥だが倒したあと復活することはなかった。
アレクサンダー 天を突く城砦がごとき、機械の巨人。『聖なる審判』で邪なる力を砕く。
初登場はVI。自責の念に囚われた東方の侍カイエンに憑いた『アレクソウル』を倒したあとで、魔石が手に入る。
VIIでは、極北の地大氷河に住む温泉嫌いの雪女が持っている。
VIIIのG.F.アレクサンダーはガルバディァガーデンを指揮してスコールたちとの決戦にのぞんだ魔女イデアからドローできた。
IXでは、ガーネットが治める国アレクサンドリアを守る召喚獣。ガーネットとエーコが『召喚士の運命』に従って呼び出し美しい翼と圧倒的な巨大さでクジャが放ったバハムートから国を守った。
XIのアレクサンダーは東方の大国・アトルガン皇国の『守護神』として名前が登場。詳細は不明だが、オーディンと少なからぬ因縁がある様子。
XIIIではホープの召喚獣。従来より控えめサイズかと思いきやドライビングモードでは巨大な城砦の姿となってホープを守り砲撃で敵を殲滅する力強さを見せた。
リヴァイアサン 水をつかさどり、大海を統べる竜。『タイダルウェイブ』『大海嘯』で悪しき者を流し、浄化する。
IIで初登場。このときはフリオニールたちを船ごと丸飲みする巨大な海竜だった。中には同じように呑み込まれた人が住みついており、偶然にも竜騎士の生き残りに出会える。
IIIでは『リバイア』で召喚できる。ドール湖に封印されており戦って力を得るためには飛空挺から侵入する必要があった。
IVにおいては、幻獣を統べる王。海に投げ出されたリディアを救い幻界に住まわせた。彼女にとっては父親がわりである。
Vでは、1000年前に『無』と戦った人々のしもべでありイストリーの滝に封印されていた。バッツたちを襲った魔物を撃退し力を試したのち、協力してくれる。
VIIのリヴァイアサンはユフィの故郷ウータイで『水神様』としてまつられている。『五強の塔』を突破すると彼のマテリアを与えられた。
VIIIではバラムガーデンのマスター『マスター・ノーグ』が持つ。
IXのリヴァイアサンはイーファの樹に封印されていた。暴走する母を止める力を求めてガーネットは封印を解くが艦隊を率いてやってきた母に海の召喚獣を使うことができず悲しい結末を迎えてしまう。
XIのリヴァイアサンは水を司る『眠れる神々』の一柱。伝承によれば、遠い昔の帆船時代にググリュー洋の王者であった巨大な海蛇である。
XIIには同名の帝国の戦艦が登場。捕らわれたアーシェを救うためヴァンたちが潜入した。
バハムート 天空を支配する竜の王者。『メガフレア』を武器にシリーズを通して最強のドラゴンとして君臨する。
Iでのバハムートはドラゴンの王で勇気ある者に称号を与える。彼に勇気を示すための『あかし』は意外な品物であった。
IIIでは『バハムル』の魔法によりはじめて召喚できる。物語の序盤、少年たちはバハムートの巣に迷いこむが打ち勝てたのはずっとあとだった。
IVでは月にいる『幻獣神』。カウントダウンのあとに放つ『メガフレア』に耐えきれる者にのみ強大な力を貸してくれる。
Vのバハムートは、1000年前に『無』と戦った者が残したしもべ。『竜王バハムート』と呼ばれる。
VIでは、空を徘徊する魔物デスゲイズを倒したあとに『口から』魔石が出てくる。幻獣が力を残して死したものが魔石であるが、なぜバハムートが口に入っていたのかは不明。
VIIでは古代種の神殿を守るドラゴンが落とすマテリア。本作には多くの上位種が存在した。
VIIIでは、海洋探査人口島でスコールと『闘いの意義』について問答し、実際に戦ったあとG.F.として協力してくれる。
IXのバハムートはプラネ女王による侵略に利用され絶大な力を発揮する。クジャの策略により最後にはプラネを襲った。
Xにおいて、バハムートの祈り子は少年の姿で、何度もティーダの前に現れ、彼を導こうとする。少年が祈り子だとわかるのはずっとあとになってからだった。
XIでは『空の覇者』と呼ばれる霊獣。プリッシュをめぐる冒険に深く絡んでおり冒険者とも直にまみえる機会がある。
XIIでは帝国の実力者ヴェインが起動した空中要塞の名前。世界に覇を唱えようとする帝国とヴァンたちとの決戦の舞台である。
XIIIではファングの召喚獣。共に戦うときはヒューマノイド型だがドライビングモードで飛竜に変形。バハムートの背に乗り、空中から攻撃を浴びせるファングの勇姿はさながら竜騎士のようだった。
チョコボ  
モーグリ  
マンドラゴラ  
ボム  
アスラ  
タイタン  
アトモス  
鉄巨人  
サボテンダー  
トンべり  
モルボル  
オルトロス  
テュポーン  
デスゲイズ  
べヒーモス  
コヨコヨ  
リッチ  
マリリス  
クラーケン  
ティアマット  
スカルミリョーネ  
カイナッツォ  
バルバリシア  
ルビカンテ  
ギルガメッシュ  
アルテマウェポン  
オメガ  
神竜  
ランドウォーム  
カルコブリーナ  
バブイルの巨人  
シルドラ  
聖天使アルテマ  
死の天使ザルエラ  
ブリュンヒルデ  
ヘカトンケイル  
真竜  

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